美味しく糖質制限デザートを頂こう!!

お疲れ様です。年末年始に色々食べていたら少々胃もたれてしまった君色です。

本当、年末年始は特別だからついつい食べ過ぎてしまいますね・・・。

しかし、年末だけでなく日頃から食べる量が増えてしまい、体重がダイエットしていた結婚前より5キロも太った私なのですが、以前のダイエットでは糖質制限に詳しい友人のアドバイスを取り入れていました。

(糖質制限ダイエットは一旦辞めると、運動無しはリバウンドしやすい。まさに私である・・・)

友人は、「糖質制限のデザートを作っているお店が行ける範囲で1つしかないし、そもそも糖質制限の良さを知る人が少ない・・・」と、3年前にはそう嘆いていました。

今では、飲食店でも糖質制限を取り入れる所も増えて、外食ができる範囲が増えたと、とても喜んでいました。

そんな糖質制限のお菓子を「美味しさは一切諦めずに作る」商品サイト「Qonfection(コンフェクション)」を紹介します。

1.欲張りな女性(Queen)のために


糖質制限のみならず、ダイエットをしている・していない関係なく、スイーツを食べることに罪悪感が伴うことが一度はないでしょうか

私は特別な日や遠方でお出かけの際はそうないのですが、やはり普段の生活で小腹空いた時や買い物でお菓子を見る時は、やはりすぐには飛びつきにくいです。

Qonfectionは、甘くて美味しいものは大好きだけど、健康的に食べたい、という欲張りから、自分たちや自分の大切な人に食べさせたい理想のスイーツについて、スイーツ大好きの女性達が集まり、ゼロから考えて出来ました。

ちなみにQonfectionの由来は

欲張りな女性たち、要求の高い女性のイメージ→Queen

品質へのこだわり→Quality

理想のスイーツの探究→Quest

など、「Q」の頭文字とConfection(昔からあるお菓子)を超えるQonfection(自分達が食べたいイノベーティブなお菓子)を創るチャレンジを込めて付けられています。

2.Qonfectionのこだわり


1.全てのスイーツが「グルテンフリー」

小麦や大麦、ライ麦に含まれるたんぱく質はアレルギーを引き起こす可能性や中毒性があると指摘されています。 (お腹空いて、スナック菓子や甘いものが欲しくなるのは中毒性があるため。)

2.毎日食べたいという要求に応え、全てのスイーツが「低カロリー」

一般的な焼き菓子・洋菓子が150~300kcal対し、Qonfectionが提供しているカラリズム スティックは一般的な焼き菓子とほぼ同じ大きさにも関わらず、50kcal台です。

3.身体のメカニズムを考えて「低糖質」であることを大切に

過体重の改善、糖尿病予防など健康・美容面から注目されている低糖質食品なら、脂肪を合成する働きがあるインスリンの分泌を抑えることができます。低糖質は今時スイーツの基本であり、重要要素です。

4.「国産」「有機」「新しい素材」を慎重にセレクト

、安全・安心にこだわり、素材には「国産」や「有機」を選んでいます。 またクリームの色づけも人工のものを使わず、果物や野菜のパウダーを使用しています。

5.「着色料」「酸化防止剤」「増粘剤」等、一切使用しません

口に入れるものである限り、少しでもマイナスの要素が考えられるものは控えており、 健康への作用が懸念される材料は、極力排除し、製品開発を行っています。

3.提供されているシリーズ


①カラリズム シリーズ

カラリズムとは、大豆製品のおからの「から」と「リズム」を組み合わせたQonfectionの造語です。

選りすぐりの国産おからをベースにして焼いたスイーツを提供しています。

不足しがちな食物繊維を、おからベースで作られたカラリズムシリーズのスイーツで少しでも補い、身体も肌も美しく…という願いが込められています。

②ソイリズム シリーズ

ソイリズムとは、大豆を表す「ソイ(soy)」と「リズム」を組み合わせたこちらもQonfectionの造語です。

こちらは選りすぐりの大豆粉をベースにして焼いたスイーツを提供しています。

女性はホルモンに伴う環境の変化で気分の波も乱れがち・・・そんな時は大豆をたっぷり使用したイソフラボンを含むソイリズムのスイーツでハッピーな気分と美しさを手に入れよう!!という願いがあります。

③ ナッツビック クッキーについて

おからや大豆粉を使用したクッキーで、グルテンフリー食物繊維高たんぱくを多く含むのが特徴です。

空腹を感じた時、このクッキーでお腹をなだめておくと、血糖値に急激な変化を与えないため、その後の食欲のコントロールが楽になります。

美しさを求める女性のパートナーのような存在となれように、とこちらも願いが込められています。


いかがでしょうか?お菓子を低糖質ものを選ぶだけでも、今後のお菓子の見方や食べ方を変えるキッカケにもなります。

勿論、食事を変えるだけではダメです。糖質を制限していくと、糖質に中毒を起こしている身体が、甘いもの食いたい!ラーメンも寄越せ!!っと禁断症状を出します。

運動はその禁断症状を抑える効果が高いので、運動は必ず入れましょう。

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