Nウォームの敷きパッドとカバーどっちがいいの?

お疲れ様です。

NウォームSPの毛布が気持ち良すぎて、寒さで途中起きることが無くなって睡眠の質が改善しつつある、君色です。

Nウォームを使い分けて暖かく過ごそう!!の記事を作成しましたが、今回はNウォームの敷きパッドとカバーどっちがいいの?についてまとめました。

1.安定の機能!敷パッド

敷きパッドは敷き布団・マットレス両方に利用できる、さらに敷きパッドに保温性のある綿を使用されているため、保温性を持っていない寝具にも、暖かさを獲得できます!

さらに敷パッドは上から被せるだけなので、すっぱり上からかけるシーツより、に着脱が可能です。

Nウォームを使い分けて(機能性も紹介)

ただ、デメリットしてはサイズを間違えると、大きい場合は布団やマットレスからはみ出て、見た目が余り良くない、小さいと敷きパッドが無い部分が余計に冷たく感じやすいことです。

冷え性さん向けにはこの二つもおすすめ!

Nウォーム HフットプラスBES

2.カバータイプもバカにできない!!

カバータイプも敷き布団とマットレスの両方利用できます。さらに掛け布団用のカバーもあります。

敷きパッドにはない利点としては、敷きとマットレスの横の部分にもNウォーム生地が行き渡るので、見た目が良いだけでなく触れた時に冷たさを感じにくいです。

さらに手持ちの掛け布団羽毛布団暖かさを持つタイプなら、毛布無しで使える布団に変身させることができます。

ただし、Nウォームは身体が触れていないと暖かさを感じないので、毛布と併用する場合は毛布はNウォームではないタイプで、掛布団の上にかける方法がおすすめです。

(Nウォームの掛布団カバーとNウォームの毛布を両方使う=W効果はなしとニトリの公式サイトで研究結果が載っています。)

3.結局どっちがいいのか?

敷き布団に使う場合

敷きパッドとカバー(敷ふとんにも使えるボックスシーツ )では、敷きパッドの方が着脱が楽なだけでなく、生理で漏れた時の汚れが敷き布団にひびかないのでおすすめ!!

汚れがひどい場合は「ウタマロ石鹸」でこすってから洗うと、キレイなだけでなく臭いもキチンと落ちます。

マットレスの場合

見た目も暖かさをゲットするならカバー敷ふとんにも使えるボックスシーツ )。

汚れ防止のためにカバーをかける前に除湿シートを敷くと良いです。

しかし、マットレスで「シングルサイズ」といっても、まち(厚さ)が30cmまでなので注意が必要です。

掛布団の場合

手持ちの掛布団がカバーをつけるだけでNウォーム化できるので、掛布団自体が保温性のあるものならおすすめ。

しかし、私のように掛布団の保温性を信頼していない場合は「毛布」の方が失敗が低いです。

4.贅沢なNウォームセットあります!

ニトリネット限定でNウォーム、NウォームSP、Nウォームモイストのそれぞれの3点セットが販売されています。

3点セット内容は敷布団・マットレス両方使えるように

「ピローパット・毛布・敷きパッド」です。

下記のURLはNウォームモイストのセットページですが、他の3点セットも探せます。

https://www.nitori-net.jp/store/ja/ec/7563417-7582454-7522363?ptr=item


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