HIKAKINも食べた!花咲タイムズで紹介された1粒で1万から5万?!の特大高級いちご「美人姫」とは?お取り寄せやいちご狩りできるの?

お疲れ様です。

花咲タイムズで岐阜の安八郡にある安八百梅園の周辺スポットが特集され、最初は紹介のまとめ記事を書く予定でした。

1粒1万円で5万円になるいちご?!と紹介されたときにものすごい既視感を覚えました。

1粒5万・・・あれ?確かいちご関係でYouTubeで見たことがあるぞ・・・

すぐに調べてみたときにやはり応援しているユーチューバーの1人である、HIKAKINさんが動画紹介していたのを観たことを思い出した。

1粒5万円の美人姫を一人で3粒食べるなんて、TVでもイチゴの試食は直売所内でかじる語るのがせいぜいですが、動画のネタでも真似できない芸当ですね。

しかし、味のレビューと面白さはHIKAKINさんの方がが好印象を持てました。

そのため今回は花咲タイムズで紹介されただけでなく、ヒカキンも動画のネタとしても採用された特大いちご「美人姫」について調査しまとめました。

スポンサードリンク

HIKAKINも食べた!花咲タイムズで紹介された1粒で1万から5万?!の特大高級いちご「美人姫」とは?


いちご一筋35年の奥田農園さんが15年の月日をかけて試行を錯誤し、誕生させた岐阜羽島のブランド苺です。

ただ大きいだけではなく、色、艶、香り、甘さ(糖度13度以上!)、大きさ、5拍子そろった他にはない奇跡のいちごで、大きいもので1粒100gです。

一般的な大きなサイズのいちごの重さが約36gなので、約3倍の大きさ・・・かなり大きいですね。

2010年には1粒で80g超える安定した栽培ができるようになり、さらに100g超える栽培に成功したため、2020年にギネス記録に挑戦するとのことです。

20202/22時点で「世界一重いいちご」としてギネス世界記録に認定されているのは、福岡県の中尾浩二さんが栽培した苺「あまおう」です。

重さが250g、大きさは長さ12cm、幅8cmで、1粒での大きさではなく、霜などの環境変化による突然変異の栽培方法によって複数のイチゴがくっついた状態です。

重さだけだと記録更新はできそうにありませんが、1粒での重さなら更新ではなく、新たなギネス記録として樹立する可能性があります。

奥田農園さんが具体的にどの内容でのギネス記録に挑戦するのか楽しみですね。

スポンサードリンク

お取り寄せできるの?

番組では直売所内での美人姫の試食レビューしか紹介されていませんでしたが、特大いちご美人姫の通販サイトからお取り寄せできます。

いちごの他にもジャムやジュースの加工商品の販売もあります。

いちご単体は苦手だけどジャムやジュースなら大丈夫な方も美人姫が楽しめそうですね。

中にはスカイツリーにちなんだツリーボトルタイプもあり、贈り物とかのギフトにも良さそう。

通販サイトはこちらから
https://www.bijinhime.jp/

12月上旬から3月末までの販売予定とのことなので、旬なうちに味わってみたいですね。

楽天市場でも販売があり、こちらもジャムやジュースの取り扱いもあります。

美人姫を食べてみたいけど流石に1粒1万円もかけれないな・・・少しでもお得に食べたい楽天会員の方は楽天市場から買うのも手かも?

スポンサードリンク

いちご狩りはあるの?

奥田農園さんではイチゴの直接販売だけでなく、5月上旬までいちご狩りもやっています。

予約は下記の公式フォームからできます。

https://airrsv.net/bijinhime/calendar

じゃらん旅行サイトからもできます。

https://www.jalan.net/kankou/spt_21209cb3512099332/

直売所ではイチゴ、ジャム、ジュースの他に、期間限定のいちご大福、ブッセ、ソフトクリームなど通販では買えない商品もあります。

いちご狩りの後のスイーツって、お口直しになるだからか別腹になるのか不思議なんですが、美味しく食べれちゃうんですよね。

スポンサードリンク

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク