1位はどれ?ザワつく金曜日で紹介されたプリンの取り扱い店舗や取り扱い通販サイトは?【全国ご当地プリン決定戦】

お疲れ様です。

皆さんの好きなプリンはどんなタイプですか?私は黄身を多めに使った堅めのプリンが大好きで、食べ放題ビュッフェで出会えた時はかなりテンションが上がってしまいます。

個人的にモロゾフのスタンダードのプリンが理想の子でよく買っていたのですが、モロゾフのプリンの器ってガラスなのに、熱いお茶入れても落としても、吉本新喜劇でネタにされるほどそう簡単に割れないぐらい丈夫なので、コップとして使っていると段々溜まっていっちゃうから一旦ストップしています。

普通に捨てるのは勿体ないぐらいコップとして使いやすいから、なかなか困ったものです。(なんの話や)

さて、ザワつく!金曜日でポテトチップスにカップ麺と続いていた全国のご当地グルメのNo.1を決める人気コーナーに、次は全国ご当地プリンNo.1決定戦の第一回が開催されました。

筆者の出身地である岐阜県は前回のご当地カップ麺では、No.1として岐阜タンメンが選ばれましたが、プリンは何にも思いつかないですね。鮎と柿なら思いつくんですが。

今回は第1回目全国ご当地プリンNo.1決定戦で紹介されたプリン達について調査しまとめました。

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1.あおもり生プリン

プリンの上に生の玉子の黄身がのっているという、スーパーの安い卵では臭みが気になって真似出来ない芸当です。

青森のミルクとして低温殺菌牛乳「間木ノ平の薫りたつ牛乳を使用し、そこへ卵白を加え低温でゆっくりと加熱し、とろける食感のプリン生地に。

食べる直前に田子たまご村の「緑の一番星」の黄身をのせて、 その上から風間浦町の駒嶺商店が作る「津軽海峡の塩」をかけることで、濃厚な卵黄と津軽海峡の塩のアクセントが混ざりあう時、お口いっぱいに広がる感動が今までにない旨味を醸し出す新感覚プリンです。

あおもり生プリン取り扱いはナチュレ青森公式通販サイトで販売しています。

ナチュレ青森公式通販サイト↓

https://nature-aomori.com/category/item/productgift/aomorinamapurin-item/

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2.群馬ファーマーズプリン

アクアザファームの地鶏のたまご「黄斑ピュア」にストレスフリーで育てられたジャージーから絞った「神津ジャージー牛乳」で作られたプレミアムなプリンで、秘密のケンミンショーにも紹介されました。

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3. ささらい 丹波路プリン 黒豆

ささらいの丹波路プリンに使われる黒豆は自家栽培の黒豆「丹波黒」で、これをコクの深い種子島産の含蜜糖で3日間かけてコトコトと煮上げて甘みをたっぷりと含んだふっくらツヤツヤとした黒豆にしています。

おせちの黒豆でも我が家は長くて半日ゆっくり煮ていますが、焦げ付かないように火加減や水分に気をつけながらやるのって結構疲大変なんですよね。

丹波路プリンの黒豆は3日間も煮続けるので、そこら中にある黒豆とは全く別次元の美味しさなんだろうな、と思っちゃいますね。(真似して作るのは到底無理です。)

黒豆ゼリーはこの黒豆を作る時の煮汁から作られるので、黒豆の美味しさと栄養素をあますことなく味わえます。

プリンの材料は「丹波乳業」の低温殺菌牛乳、卵は兵庫県丹波市の「カンナンファーム」、生クリームは福岡県の無添加生クリーム、砂糖はブラジルのオーガニックシュガーと、地元の産だけにこだわらず身体に優しい良質な材料を使用しています。

大人だけでなく食育や味覚形成のために子供にも安心してあげれるプリンで良いですね。

取り扱いは店舗は兵庫県にある『ささらい』で、取り寄せは芦屋ぷりん公式通販サイトで購入可能です。

黒豆の他に白小豆、カスタードがあります。

黒豆がどうしても苦手だからせめて豆さえなければと思ってる人も丹波路プリンを味わえるのは嬉しいですね。

https://www.ashiya-purin.com/shop/sasarai/tanbaji.html

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