和太鼓グループ彩(さい)の代表・葛西啓之(かさいたかゆき)の現在は?年収や家族も調査!生涯年収4億円を捨て世界的太鼓奏者になった東大生の正体!その他の人に渡辺直美が会ってみた!

お疲れ様です。

2019年3月20日(水) 20時から放送「その他の人に会ってみた~渡辺直美が絶賛!4億円を捨て世界的太鼓奏者になった東大生」に出演する和太鼓グループ彩ーsaiーの代表・葛西啓之さんについて調査しまとめてみました。

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1.プロフィール

和太鼓グループ彩ーsaiーのプロフィールより引用。

生年月日

1987年2月11日

血液型

O型

得意パート

置き太鼓セット打ち

座右の銘(モットー)

素質より心(ハート)

奏者としての紹介

2005年、東京大学入学と同時に和太鼓グループ彩を結成。
以降、代表として団体を牽引する。

吹奏楽・パーカッションの経験を生かし、演奏では複数の太鼓を並べたセットを
務めることが多く、常に冷静に全体を見渡しながら演奏の土台を作る。

基本的には舞台の上手端でベースリズムを刻んでいるが、本人いわく「全ての楽曲の全パートを把握」しており、緊急時には前に出てきて様々なパートを務めることもある。

稀に見られる、彼の舞台中央でのパフォーマンスも見逃すな。

毎回の演奏でMCも務めており、かっちりとした挨拶から愉快なメンバー紹介まで、
場の空気を見ながら演奏を切り盛りする。

http://wadaiko-sai.com/archives/players/kasaitakayuki

臨機応変に様々なパートを緊急時に対応できる能力はさずが代表たるものだな!と思いました。

運営スタッフとしての紹介

演出、構成、作曲等、総合的なイベントプロデュース

好きな時間
一人で喫茶店で仕事をしている時

一言
和太鼓を使って、一緒にいろんな楽しいことを企画しましょう!

東京大学文学部日本語日本文学(国文学)専修課程 卒業

東京大学卒業、元電通勤務という異色の経歴を持つ和太鼓奏者。

代表としてチームを取りまとめるほか、和太鼓彩の総合プロデューサーとして舞台演出・構成・作曲全てを手掛け、照明・音響の手配や他のアーティストとのブッキングなども含めたイベント全体のプロデュースなど、多岐にわたる業務を行っている。

作曲の主な代表曲としては、「奏」「叶」「天真☆爛漫」「天心不乱」など。

吹奏楽やパーカッション、演劇など多彩な舞台経験を生かし、30分を超える大曲も手掛けている。

また、教員免許も取得しており、「和太鼓の教育的価値」を自らの人生テーマと課し、日々研究中。

「和太鼓×教育」のテーマで、各地で講演も行っている。

<保有資格>
高校 国語科教員免許

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2.家族は?結婚しているの?

Twitterなどで色々調査してみましたが不明でした。

3.年収はどのくらい?

アーティストが年収を公にすることは多くないからか、色々調査してみましたが不明でした。

国内・国外のコンサートの他に結婚式などの余興としても活動しているだけでなく、和太鼓グループ彩Japanese Drum Group SAIとしてYouTubeチャンネルもやっているため、今後の活躍やメディアの取り上げ方によっては、大きく飛躍する可能性があります。

(YouTubeの登録者数は2019年3月19日時点で1000人。)

https://www.youtube.com/channel/UCAdJPJbkZXCMHWeXEZJAztQ

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