梅雨の時期から危ない!!ヒルナンデスで紹介された食中毒対策の正しい・間違っている方法とは?おすすめの保存方法・対策グッズとは?取り扱い店舗は?通販は?調べる方法はないのか?

お疲れ様です。

今回ヒルナンデスで紹介された食中毒対策として正しい・間違いの方法が紹介されていたので、おすすめとして紹介されたグッズも含めて調査しまとめました。

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1.冷蔵庫での対策方法

ドアポケットに卵を保存するのは間違い!

ドアポケットはドアの開閉で温度変化がしやすいため、卵に結露が発生しやすく、その結露によって殻についている雑菌がドアポケットを汚染していくので、食中毒の危険性があります。

オススメの保存方法はケースのまま奥の方にしまうことです。

私は進学していた農業高校で勉強で知ってから、ずっと卵はケースのまま保存し、夫がドアポケットにしまおうとした時に教えた際に見せたショックの顔が印象的でした。

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食品は詰め込んだ方が良い

TVでも詰め込みすぎは良くないとよく紹介されていますが、食中毒対策としては、物を詰め込んだ方が食品達が保冷剤がわりになり、温度変化が少ないだけでなく、食品も冷えた状態なので冷蔵庫の電気代の節約にもなります。

ただし、ただ詰め込むだけでは何の食品があるのか分かりにくいだけでなく、圧迫によって食品を傷めることがあるので、よく整理整頓しながら冷蔵庫に食品を入れましょう。

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2.お弁当の対策方法

お弁当は完成したらすぐに蓋を閉めない!

菌にとって出来立てのお弁当は水分、栄養、温度が充分にある繁殖しやすい好条件で、完成してからすぐに蓋をするのは非常に危険です。

お弁当は完成したら出来るだけ冷ましてから蓋をします。これだけで菌の繁殖条件である水分と温度のリスクを下げることができます。

さらに持ち運び時には保冷剤をつけるとさらに効果的です。

どうしても冷ますのが難しい場合は、おすすめの食中毒対策グッズを活用すると良いらしく、そのグッズの1つが紹介されたので、次の項目で紹介します。

気になる続きは次のページへ!

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