ぺけたんの今後は?フィッシャーズ6人でという本当の意味とは?

お疲れ様です。

動画、グッズ集め、イベント、フィッシャーズパークとフィッシャーズが大好きな筆者ですが、今回騒動はかなり衝撃を受けました。

2020/10/12に謝罪動画とツイッターでメンバーそれぞれがコメントを発表されてちょっとの安心と大きな不安が出ました。

ハッキリ言っていないけれど今後どうなるのかファンとして心配で辛かったので、多くの人が気になる理由を考察してまとめました。

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1.UUUMが脱退ではなく活動休止にした理由とは?

今回のぺけたんさんの活動休止理由を書いた場合、Googleアドセンス的に「ダメなお付き合い(かなり濁しています。)」はアカウント停止になる危険性があるので書きませんが、フィッシャーズファンである筆者もかなり信じられませんでした。

しかし、活動休止という選択にホッとしていますが、日ごとにTwitterやおすすめ記事に誹謗・中傷の内容が飛び込んできて、面白おかしく書かれている様子がなんかおかしいと思ったので、筆者も気持ちと頭を冷やす目的として活動休止の理由を考察してみました。

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1..8人目のメンバーの脱退の時と何が違うの?

今回のぺけたんさんの謝罪動画はリーダーであるシルクさんと当事者のぺけたんさんの2人だけでしたが、脱退した8人目のメンバーであるダイブーさんの時は、ダイブーさんがいない状態での謝罪動画でした。

当時この動画を観ていた筆者は余りのルール違反と自分勝手さに動画に出づらいのかな?でも、視聴者さんに一言だけでもお別れのメッセージぐらいは言えないのかないう印象でしたね。

ダイブーさんがフィッシャーズを脱退した2015年はフィッシャーズがuuumに加入した年でもあったので、ぺけたんさんが即脱退ではなく活動休止なのはフィッシャーズの人気と認知度が違うからだと判断する方が多いと思いますが、実はダイブーさんとぺけたんさんには起こした不祥事レベルと関係なく、判断材料が1つだけ違うために活動休止が発表されたと言いたいです。

それは「フィッシャーズメンバーを本当に友達と思っているか。」

仲間で約束したルールを破っただけでなく、大人としてやってはいけない行動をしている時点で友達と思っていないだろう!と言いたいと思いますが、脱退したダイブーさんはメンバーに約束を守れと言いながらも、自身は動画の撮影現場にファンを何度も連れ込んだり、一部のフィッシャーズメンバーを友達と思っていないと暴露していました

ルールを守れ!と言いながらも守っていない上に友達を友達と思っていない人と一緒に活動するのは難しいですがそれでも今まで頑張ってきた仲間だった故に、実際に脱退するまでメンバー内で何度も話し合いをしていたそうです。

脱退したダイブーさんのその後は、シルクさんと何人かのメンバーは交流を続けているそうで、ダイブーさん自身を完全悪という意味で脱退させた訳ではないことも付け加えておきます。

今回のぺけたんさんはメンバーを悪く言う行動はなかったからこそ、まず頭を冷やすためと贖罪のために活動休止にしたと思います。

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2.事実ではない告発があった。

謝罪動画ではぺけたんさん自身から被害側の女性への謝罪と贖罪はあるものの、「暴行の事実はない」とコメントがありました。

また謝罪動画が投稿される前にuuum公式から誹謗・中傷に関しての投稿についての対応をTwitterで発表しています。

メディアで報道されている内容は必ずしも100%真実とも嘘とも分からないですし、この活動休止中に謝罪だけなく、事実関係の整理と決着をつけと予想されるので、本当にそっとしておいた方が良いでしょう。

誹謗・中傷のコメントで死に追い込まれた芸能人が今年問題で大きく上がったばかりなのに、悪いことをしたからといって好き勝手に言うのは畑違いですね。

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2.これからはフィッシャーズ「6人で」という本当の意味とは?

謝罪動画での発言で「休止じゃなくて脱退?!」と悲しむファンがの声が多くありましたが、本当の答えはまだわかりません。

「しばらくの間は」という言い方では復帰前提なのか?!という非難する人がいるでしょうし、脱退する方向とハッキリ言ってもその対応を非難する人もいます。本当、厄介ですね。

筆者個人としては、人はちゃんと反省して行動すれば何度でもやり直せる!と復帰する方向へ行ってほしいなと思っています。

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3.今回のまとめ

今回の騒動をまとめようにもサイシュウテキナ答えは出ていないのであえてまとめません。しかし、私自身イベントやフィッシャーズパークへ足を運ぶほど応援していたのでショックでしたが、実際にサイン会でぺけたんさんと話をした夫の方がダメージが強かったです。

当面の間はぽっかりと心に穴が空いた感覚が続きそうですが、セカンドアルバムのジャケットに書かれた直筆サインを時折眺めながら、元気に復帰する姿を見られるように願っていきたいと思います。

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