倒産を回避した透明醤油は他の醤油と何が違うの?取り扱い店舗や通販は?【坂上&指原のつぶれない店】

お疲れ様です。

皆さんは醤油で味付けして決まった!!と完成した料理が茶色すぎてヤバいなあっと思ったことありませんか?

味は塩辛すぎてはいないのに何で?!っとなることが何度もありますが、代わりに薄口しょうゆや白だしで味付けすると、逆に塩辛くなるので本当に不思議です。

さて、2020年9月20日(日)坂上&指原のつぶれない店☆芸能人が恩返ししたい店SP!!で、倒産回避した○○な醤油として、フンドーダイの透明醤油が紹介されます。

透明な醤油の存在自体、ヒルナンデスで食材の色を邪魔せず、透明だからこそ際立たせる・透明なので衣類や絨毯にこぼしても目立たないと紹介されていたので知っていましたが、倒産回避の救世主だったとは知りませんでした。

今回はフンドーダイの透明醤油について改めて調査しまとめました。

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1.倒産を回避した透明醤油は他の醤油と何が違うの?

創業150年老舗醤油メーカー、フンドーダイが長年により誕生した透明な醤油で、通常の濃口醤油(本醸造醤油)から透明化処理をし、最終的に調合をして美味しい透明醤油に仕上げているため、普段のお醤油やお塩のような使い方で様々な料理に使えます。

さらにさらに「透明醤油」はこぼしても汚れないが目立たないので、こぼしやす小さいお子様のご家庭にとってもおすすめとのこと。

塩の味付けで物足りない、でも白だしでの味付けでは何か違うけど余り料理を黒くしたくない時に便利そうですね。

筆者も離乳食真っ最中の子供を抱えているので、見た目だけでも汚れが目立たないだけでなく、色鮮やかで美味しいご飯を作りやすそうな透明醤油は一度使ってみたいですね。

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透明だから塩辛すぎる?

塩分濃度自体は通常の濃口しょうゆから透明醤油は作られているので変わらないのですが、口コミでは塩辛すぎる声があれば、甘めの醤油と答えている人もあったので実際はどっちなのか少々困りました。

しかし、調べてみると透明だからこそかけ具合い&入れ具合が分かり辛いため、入れすぎてしまって塩辛くなってしまった声をよく見つけました。

刺身につける・料理の味付けには普段から「量」だけではなく、今までの食べている経験から「色」の感覚からも見てるので、「透明な」状態の醤油では「色」で判断ができないから、つけすぎ・かけすぎやすいのだと思います。

以前、透明醤油を見かけた時はそんなに必要性がなかったのですが、私自身も子供を持って離乳食で色々苦労していたので、店舗で見かけた時に購入してみようか検討しています。

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2.取り扱い店舗はどこ?

フンドーダイ公式では案内がありませんでしたが、他のブログ様ではトップバリューやマックスバリュー、ゆめマートなど紹介されていました。

筆者もスーパーで見かけたことがあったのですが、見た時期が育児で精神的に不安定レベルがMAXだったので、スーパーの「アルビス」だったか「バロー」だったかハッキリしていません。

地元の百貨店には100mlタイプが販売されていたのは確実に覚えているので、百貨店ならどこの都道府県にもある可能性はあると思います。

最新情報が分かり次第、追記します。

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3.取り扱い通販はどこ?

フンドーダイ オンラインショップをはじめ、楽天市場にもフンドーダイ公式店があります。

調査しているうちに透明醤油で作ったゆずポン酢も発見しました。

透明感のあるゆずぽん酢なら透明醤油と同じで料理の見た目を茶色くせずに済むだけでなく、あらかじめ酸味や甘味もついているので、ノンオイルドレッシングとしても使えるのでいいですね。

フンドーダイ オンラインショップ

https://shop.fundodai.co.jp/shopdetail/000000000925/

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